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楽しく生きるブログ

すい臓がんに負けないためのブログです。2013年秋、ステージ4Aのすい臓がんを宣告され、すい臓全摘出、十二指腸・胆管・胆のう・ひ臓全摘出、胃3分1摘出の手術をしました。術後、余命1年の宣告からゲルソン療法と黒焼き玄米茶に出会い、一度は腹膜に転移した癌が消え、現在、4年が経過しましたが、仕事もしながらちゃんと生きています。あなたも希望を捨てず、前向きに生きていきましょう。
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緩和病棟が決まった

 朝、妻からラインが来た。

内容は
「ソーシャルワーカーさんに連絡したら、もう明日の移動になるって。先生への連絡と介護タクシーの手配をしてくれるらしい。
〇〇病院は病室を空けておくこともなかなかできないらしいです。
朝、10時くらい出発の予定。
また決定したらソーシャルワーカーさんから連絡くれるらしい。」というものでした。

つまり、妻がクマ先生が書いてくれた紹介状を持って面接してくれた病院が、「OK」をだしてくれました。
 ところが、向こうは稼働率を上げなさいと至上命令が出ていて、決まったなら一日も早く来て下さいと、来ないなら、この部屋は次の人にまわしますよと、簡単にいうとそういうことです。
市のソーシャルワーカーと病院のソーシャルワーカーが、協力して、病院から病院までの移送方法を決めてくれるらしいのですが、ありがたいことです。


これからは、【緩和病棟より】な~んていう
締め方にしましょう!

最後まで「病気のつらさ」から逃げるをつらぬきたいと思います。

【スマホより】






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-1 Comments

ぱおん says..."すごい"
緩和病棟、すぐに入れる事になったんですね。
羨ましいです。
私の母は、なかなか入れず大変苦労しました。
素晴らしい奥様をお持ちですね^^
2018.01.20 13:18 | URL | #leF2ecbc [edit]

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